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トータルリペア ワークスペース

Author:トータルリペア ワークスペース
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シートの色は経年劣化や乗る頻度によって様々な色に変わります。
運転席、助手席、後部席、全て色は異なるようになります。一つのシートも部分的に汚れ具合が違います。そこに出来たタバコ穴。
リペア前

拡大すると、
リペア前拡大

一色のシートも布地のリペアは数箇所あれば数色作る事はよくあります。更に生地に模様が入ると難易度がどんどん上がります。

リペア後です。
リペア後

リペアには絵心も必要なのかも知れません。
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今回は、アルミホイールの塗装を施していないタイプの補修です。
このホイールは、アルミの地肌にクリアー皮膜を形成したものでメッキと違って柔らかなひかり方をするので好む人も多いようです。

リペア前です。
リペア前


塗装を施していませんので、施工は研磨のみとなります。
リペア後です。
リペア後

基本的には、タイヤをはずしますが止むを得ず装着したままで施工する時はほとんど手作業になりますので、かなり力仕事になります。新品と比べれば残念ながら研磨跡はよく見れば分かります。本来の輝きにどれくらい近づけるかがポイントです。又、施工範囲はリム部分に限定させて頂いております。
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リペア前です。
縫い目の糸が切れて、表皮が剥がれています。。
又、長年の使用によって、部分的に表面の色も抜けてきています。
リペア前


リペア後です。

リペア後

縫い目のところを充填材で塞いで、全体に同色の皮膜を入れます。
縫い目の部分は糸の再現が出来ませんが、端の擦れてきているところはご覧のように本来の状態によみがえります。張替えと言う手段もありますが、元の質感を残して違和感のない状態にするのもこの工法の特徴の一つです。
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小さな傷ですが。見えるでしょうか?
リペア前全体

拡大すると、こんな傷です。
リペア前


たとえ小さくとも、愛車を大事にしている人には許せない傷。
充填材と皮膜を作って本来の状態を再現します。

リペア後


修復後のお客様の笑顔が何よりの励みになります。
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オーディオ機器やナビを取り付けた後残るのが、ビスの穴や、接着剤の跡。
今回は、接着剤か両面テープの跡を削った際、皮膜の塗装が剥げた事例です。
写真をクリックしてみてください。全体の画像が出ます。

リペア前


リペア後です。
同色のカラーベースを作り、スプレーで表面を仕上げます。下地のシボ模様が残っていたので、仕上がりはご覧のように、ほとんど違和感がありません。
この塗料は、長期間剥がれる事は無く、更にシンナー等の溶剤が含まれておらず、施工後 人体に害を及ぼすような有害ガスは発生しませんので、安心して車に乗れます。

リペア後
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